【公式】ライフスタイルインタビュー|SHINTO CITY | JR線「さいたま新都心」駅徒歩5分|東京建物・住友不動産・野村不動産・近鉄不動産・住友商事・東急不動産の新築・分譲マンション

新都心の“幸せ”から考えた新しい街づくり SHINTO CITY

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ライフスタイルインタビュー

子どももパパママも満足。
「都市の生活利便性」と「子育て環境」の両方が揃う街。

子育てするなら、「新都心」が、いい。

「都市の生活利便性」と「子育て環境」のグッドバランス。
発展性に期待が高まる街!

“さいたま新都心”は、都市の利便性と子育てしやすい生活環境のバランスがとれた街。新宿駅まで26分、東京駅まで30分と都心へのアクセス抜群。一方で、約270店舗を誇る大型複合商業エリア「コクーンシティ」も近接。毎日のお買い物にも困りません。

音楽やスポーツで有名な「さいたまスーパーアリーナ」は、盆踊りやビールフェスティバルなど、住む人に嬉しいイベントが満載。そんなさいたま新都心で子育てを楽しむ皆さまに、街の魅力を語ってもらいました。3家族が語る、さいたま新都心のスペシャルムービーは必見!

仕事と子育てを両立させるKさん。新都心ママならではのこの街の魅力を語ってくれた。

共働きでもしっかり子育てできる環境です

「家を探していた当時、上野東京ラインが開通するという話題もあり、将来性を見越してさいたま新都心に決めました。住んでみると都会の雰囲気もありながら、少し離れれば「見沼田んぼ」などの自然もあってバランスがいい街です。コンパクトなのでどこに行くにも快適です。何より子どもの習い事が豊富なので、今は好きなことをたくさんやらせてあげたいです。子どもの送り迎えがしやすいのも、私のような共働き夫婦にぴったり。」

コクーンシティには、生活に必要なお店が揃っているので便利です!

けやきひろばでは、ファミリー向けのイベントも多数開催しています。

買い物のついでに立ち寄れる公園も多いのがいいですね。(さくら広場公園)

はじめて住まう方も、長く住んでいる方も満足度が高い街

子育て環境を重視し、川口市から新都心のマンションに住み替えたMさん

交通利便性が高く、通勤も帰省もスムーズに

「新幹線を使う人にとって、さいたま新都心は最高です。夫婦ともに長野出身なので、実家に帰る時は、大宮から北陸新幹線を使っています。加えて、上野東京ラインと京浜東北線の2路線が使えて都内への移動も快適。今後はバスターミナルができ、ますます移動手段が増えるようなので楽しみです。いずれ長野に帰ろうと思っているのですが、人が集まる活気がある街なので、将来手放す際も困らなそうだなと思います。」

横浜から、初めて埼玉県(さいたま新都心)へ移住したSさん

小さな子どもを持つママも納得の子育て環境

「夫の転勤で横浜から移住しましたが、さいたま新都心は綺麗で洗練された雰囲気なのにびっくり。住んでみると、夫も「ないものがない」と言うほど、何でもそろう快適な街。坂が少なくフラットな道路が多いので、ベビーカーの移動も楽々です。コクーンシティは子ども達の遊び場!子どもが好きなレゴのお店に行って、フードコートで食事をして帰るのが定番コース。これといって目的を決めなくても十分楽しめちゃいます!」

長く住んでいるからわかる、とっておきの新都心

川崎から結婚を機に移住したIさん(在住歴10年)

コクーンシティが近くて便利なところが気に入っています。スーパーはライフとイトーヨーカドーが入っていて、特売日や買いたい品物によって使い分けています。「コクーン1」の紀伊国屋書店は、子どもが小さく、遠くの図書館まで行けなかった時に重宝しました。住まいの周辺は昔からの戸建に住むシニアの方も多く馴染めるか心配でしたが、いざ住んでみると温かい方が多いので住みやすいです。」

埼玉出身、夫の実家がさいたま新都心にあるNさん(在住歴11年)

「新都心に住んで11年になりますが、その頃は「コクーン1」しかない時代だったので、「大宮に近い」というくらいの印象でした。「コクーン2、3」が開業し、街が急激に発展しましたね。今では都内や大宮に行かなくても、ここで完結しちゃいます。スーパーアリーナのイベントでは、前日に近隣住民招待が行われることも。子どもの遊び場のひとつとして、スポーツフェスタなど、子どもが遊べるイベントに参加しています。」

同市内からさいたま新都心へ住替えたEさん(在住歴10年)

医療機関が豊富なのは何かと安心です。「さいたま赤十字病院」が、さいたま新都心に移転してきてくれたおかげで、妻が倒れた時にも素早く対応してもらうことができました。さいたま赤十字病院に隣接している県立の「小児医療センター」の存在も大きくて、何かあった時のために、とても心強いです。普段はさいたま新都心駅近くの「メディカルモール新都心」を利用しています。小児科も入っているので、子どもが元気のない時もすぐ診てもらっています。」

【健やかな子育ての必須条件】
子どもも、パパもママも満足できる学習環境が揃う

千葉からさいたま新都心へ移住したSさん。2人の子どもはともに、南小・中の卒業生

子どもの成長を後押ししてくれる教育環境

「さいたま新都心への移住の決め手は、新幹線の発着駅がある大宮へのアクセスの良さ。仕事で東北・上越新幹線を使うことも多く、思い切って買い替えを決意しました。実はもうひとつ理由があって、子どもを大宮南小学校に通わせたかった。当時、南小の吹奏楽部は全国レベルで強かったので、吹奏楽を熱心にやっていた2人を親として応援してあげたかったんです。南小・南中の雰囲気はアットホーム。とても教育熱心な学校です。」

市立大宮南小学校 徒歩16分/約1,250m

市立大宮南中学校 徒歩13分/約1,000m

氷川参道はSさんにとってのリフレッシュスポットの一つ

行政も民間も積極的!みんなで集える「地域の居場所」も充実

夫の転勤で、金沢からさいたま新都市へ移住したSさん

「さいたま新都心には都内でも人気の習いごとがそろっています。例えば、コクーンシティのすぐ近くにある「ワールドファミリーのイングリッシュ・ラーニング・センター」は埼玉ならここしかない。娘が通っていたのですが、わざわざ新幹線で通って来ている子もいるぐらい。子どもを待つ間、コクーンシティで買い物を楽しめたのも良かったです。ファッションの選択肢も多いので、子どもも私も全身コーディネートが叶っちゃいますね。都内と比較した結果、家賃を少し下げて新都心を選びましたが、その分子どもの習いごとなどに投資できているので、選んで正解でした。」

ご自身も、さいたま新都心エリアで幼少期を過ごしたUさん

「実は、さいたま市が推進する子どものための活動も盛んです。例えば、地域のボランティアの人達が勉強を見てくれる「チャレンジスクール」は、平日は週1回、土曜日は月2回程度、小・中学校で行われています。行政だけでなく、新都心に住んでいれば「さいたまスーパーアリーナ」がすぐですよね。子ども向けのイベントもたくさんやっているので、情報を得て積極的に参加しています。過去に行われた「人体の不思議展」や「夏休みスーパーワークショップ」などは学びに繋がる内容なので有難かったです。」

さいたま新都心で2人の子供を育てあげたOさん。「てらこや」の代表をつとめる

「私自身、この街で子育てを経験し「地域の居場所」の大切さを痛感しました。現在は庭付きの一軒家の自宅を改装した「てらこやラボ」を運営し、地域の人々のコミュニティーづくりに取り組んでいます。放課後の小学生に学びと遊びの場を提供する「子どもラボ」、地域住民の様々な活動を支援する「大人ラボ」の2つの活動を通して、地域の方やこれからさいたま新都心に移住される方にも、新都心のあたたかさを知ってもらいたいと思っています。」


※新都心の住民インタビューは2018年2月、4月に実施